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2009年10月17日(土) 記事No.493
20091017013624

こんにちは~ (^-^)

ようやく記事を書く元気が出てきた私です!

今日は、パチンコを打つ時に意識する『3つの要素』について、お話します。


<三次元の要素>
(1)釘の力

(2)台の力

(3)お店の力(ヤル気)


『釘の力』は、パチンコを打つ時に一番重要な要素です! 良く回る台はストレスなく打てますし、絶対的に勝率が上がります。『お店のヤル気』を測るバロメーターにもなります。

『台の力』は、このブログのメインテーマである、「オカルト回転数」「状態判別」「デモ出し」(台とのシンクロ修正)に繋がります。

『お店の力』は、ホルコンによる「第三の力」です!(パチンコ業界ではタブーですが、実在します。)


色んな場所で、「釘かオカルトか」の議論がなされています。
でも彼らは「一次元」でしか、パチンコを見ていないと思います。谷村先生ですら、「釘なんか関係ない」とまで言ってますが…


僕は、谷村先生も含めて『彼らは間違っている』と思います。


10分間にすくった金魚の数を競う「金魚すくい大会」を思い浮かべて下さい。(金魚は丈夫な「小網」で、すくうとします)

この時『釘の力』は、小網を振り降ろす回数、『台の力』は、金魚の浮き沈み、『お店のヤル気』は、水槽の深さに相当します!

・幾ら金魚が浮いて来ても、小網を振り降ろさなければすくえません…

・やたらめったら小網を振り降ろしても、金魚が沈んでいる間は、すくえません。

・そして水槽が深いと、なかなか金魚が水面まで来ませんが、水槽が浅いと「入れ食い」状態になります。

つまり全てが揃った時に、『奇跡のオスイチ』が決まる訳であり、一つの要素が優れていても、他の要素がイマイチなら、勝てないと言う事です。


・回る台にしがみついて、ドハマリしたと言って『釘』を否定したり、

・オカルト回転数に気を取られ過ぎて、回らない台を打ち込んで、結果的に「オカルト」を罵倒したり、

・ホルコンの「タイマー作動」や「一つ飛ばしの法則」に拘り過ぎて、『死に台』にしがみついたり、


一つの要素にだけ拘るのではなく、対極的にパチンコ台を観察する事が肝心です!

慣れるまでは、他の人が打ってる台の保留の数を見て『釘』を知り、大当たり履歴を見て『波』を知り、当たりランプの偏りを見て『電源電圧』を知り、自分は打たずに、狙い台のその後の『結果』を確認します!
1日に1台、「オスイチ台」を当てられる様になれば、『実践スタート』です!

頑張って下さい! パチンコは奥が深いです、、、


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