2008年12月07日(日) 記事No.419

こんにちは〜 (^-^)
昔から気になっていたんですが、、、
エバとかで、「ヘソ入賞」の保留玉に当たりが入っている状態で、デンチュー側で当たったら、どうなるのでしょうか?
・当たりは消える?
・当たりは残っている?
この答えをネットの友人に教わりました!
■現在のバチンコ台は保留の信号の書き換えは禁止されてるので、当たりが消える事はない
(ノ´▽`)ノオオオオッ♪
⇒ 明確な御回答有難うやんした!! (^^ゞ
皆さんは、この事が何を意味するか、解りますか???( ̄ー+ ̄)
そうです! 『ヘソ保留』には、宝物が宿るのです!
(^.^)b
皆さんは良く、「時短あけてすぐに当たった!」と言う経験をしていると思います。
特に冬ソナとかの「保留8つタイプ」での経験が多くないですか???
そうです! これは「偶然」じゃなく、「必然」なのです!
これは 『ヘソ保留』に宿る、『宝物』のなせる業です!
平たく言いますと。。。。
■確変中にヘソに入賞した玉が当たりを引いても、保留は消化されないままで蓄積される。
■ヘソ保留での当たりが「単発」でも「確変」でも、ヘソ保留は確変中には消化されない為、『当たり』が潜伏する。
■この時デンチュー側で単発を引くと、確変が終了する。
■そして時短中も打ち続けると、ヘソ保留が消化されないままで時短を終了し、時短明けすぐに、ヘソ保留消化時点で当たる。
確変中に抽選されたヘソ保留は、1個当たり1/30の確率で当たります!
仮に確変抽選されたヘソ保留が4つ共点灯している場合は、この4つの保留で当たる確率は、、、
(1−(29/30)^4)*100 = 12.7% !(@_@)
何と! ヘソ保留消化だけで、『時短40回転分』もの大当たり確率があるのです!
ですから、保留消化せずに時短を打ちきり、時短あけた保留でよく当たるのは、ヘソ保留が確変抽選されてる為なのです!
ここで何か、「ツン」と匂いませんか? (^ .^)y-~~~
⇒ そうです! 時短中に確変を引いた時の「オカルト」です。
■単発当たり後、時短を消化している。
■自力でデンチュー側で、確変を引く!
★大喜びでラウンド消化し、そのまま打ち続ける。
普通の人なら、★印の様に打ち続けますよね?
僕もオカルト的には、「台の勢いを止めたくない」ので、打ち続けていました!
→でも、それじゃダメなんです!
→ラウンド終了後、ヘソ保留を全部消さなきゃ、意味がないんです。
その訳は…
時短中ヘソ保留にセットされた入賞球は、全て「通常確率」で抽選されて居ます。だから、このヘソ保留で『当たり』を引いている確率はかなり低いのです。
→これを確変中も後生大事に残して置いても意味がありません!
★正解は…(^^)
時短中に確変を引いたら、ラウンド終了後に、一度ヘソ保留を全て消化してから、打ち出しを再開する!
→こうすればヘソ保留には、『確変確率』で再抽選された「宝物」がセットされます。
って処で、今日は終わりで〜す!(^^)
次回はこの「ヘソ保留」に関して、『確変から時短に移行した時の打ち方』を伝授します! (^.^)b
この続きを読みたい人は、
下記バナーを叩いて下さいね!
きっと素敵なパチンコブログが沢山見つかりますよっ!

携帯の方は、『拍手応援』クリックをお願いします!
m(__)m

