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2008年04月23日(水) 記事No.353



こんにちは! 

⇒ 沢山の拍手応援戴いて有難う御座います!!!
   日本人の心がまだ捨てたもんじゃないと、
   実感できて感激しております!


今日は少し真面目な記事です。

下記はとある著名な方が書かれた記事です。
(ご本人の了承を得て掲載させて戴きました)

あまり「ブーム」に乗って暴れたり、どさくさに紛れて
日頃のうっぷん晴らしをする人達は好きではありません。

オリンピック出場が決まっている選手に不安を植え付ける
のも良くないと思います。

でも、この機会に中国が今何をしているのかを、しっかりと
認識し、正々堂々と「非暴力的」に抗議をする事は大事な
事だと思います。

 日本はいまだに何十年も前の過ちを非難されますが、
今現在まだ過ちを繰り返し、決して反省をしない国が
大きな顔をしてふんぞり返って存在しているのです!

どうしてこんな国が平和の祭典を行えるのか?
誰が選んだのか?
不思議でなりません...

 聖火リレーを妨害する事は良くない事です。

でもその周りを「チベットに自由を!」の横断幕で囲む事は
正しい事だと思います。

 善光寺を信仰し、仏教を信仰する人であるなら、誰かに
押し付けられた中国の小旗を振るのではなく、プリンター
で印刷した、この記事の画像を小旗にして打ち振りましょう。

それが仏教国 『日本』 のせめてもの誠意ではないでしょうか?

興味のある方はこの記事もご覧下さい

⇒ チベット問題を『内政干渉』と一蹴するのなら、
  日本の聖火リレーの警護にまで干渉してくるあなた様は、、、
  何・様・で・す・か?


【日記】
太平洋戦争直前、海外からの物資輸送が止められた日本に
チベットは「同じ仏教国だから」と羊毛を送ってくれた。
開戦後アメリカはチベットに対し
「中国のバックアップをせよ。日本への物資供給を停止せよ」
と命じたが、 チベットはこれを拒否。

戦争が終わり、敗戦国となった日本に協力したとして
チベットも敗戦国扱いになった。
そして中国の介入、支配につながっていった。

中国によるチベットへの迫害は50年間も続いてる。
たくさんの僧侶や市民が残忍な方法で拷問され、
殺され続けてる。
チベット人の純血を絶やすため、 男は去勢され、
女は強姦され中国人との混血児を産まされている。

困っているときに手を差し伸べてくれた国が大変なことになっているのに
目をそらしていちゃいけないんじゃないか

日本は豊かにはなったけど、相変わらず敗戦を引きずったままで
大国に背けない悲しい小さい国

でも一人一人の心まで縮こまる必要はない。

親切な友人が今血と涙を流してるってことを
まず知ること・知らせることが大切なんだと思う。

チベットに自由を。

産経新聞良い事言ってます!

博士の独り言


星野さん! まだあなたにあの頃の熱い気持ちがあるなら、
チベットの国旗をマント代わりに身に纏って登場して貰いたいです!

その後でどんなにひどい目に遭おうとも、あなたはそれが出来る
人であると信じてやまない私です!



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