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2005年11月05日(土) 記事No.266
やさしさにさようなら
ちょっと暗い話が続いたんで、少し明るめの曲を....(-^o^-)

友達には「良くそんなクサイ詩を作れるな~」って感心されましたが、メロディーは気に入ってます!
って、日記ではメロディー分からんケド! (ΘoΘ;)

20年位前の実話デス (/▽\)ハズカシイ....


<やさしさにさようなら>
 あの時の君は、ぼんやりと目を伏せて
カクテルグラスに浮かんでいる、僕の顔を揺らしていた
さすらいに疲れ、安らぎを探してた
僕の心はいつしか君へと流れてた
けれど君の唇から、こぼれ落ちた言葉は
遅すぎた僕の愛に静かに背を向けた
Song for You だからさよなら
Song for You 君に告げよう
僕の全てを捧げた、かけがえのない君に

遠回りばかり、何時だって繰り返し
一番大切な心が、遠ざかって行く
もう少し上手く話せたら、生きられたら
そんな後悔も今日限り、二度とは言わないよ
今は僕が子供過ぎて、うまく笑えないけど
君に遭えて良かったと心から言える
Song for You 今度生まれて
Song for You 来る時はもう
二度と迷う事もなく君にめぐり遭いたい
Song for You だからさよなら
Song for You 今はさよなら
僕の全てを支えた、思い出にさよなら
僕の全てを支えた、やさしさにさよなら


PS: 相方ゴメン! (-人-)
まあ20年前の曲なんで....(-^o^-)

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