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2000年04月01日(土) 記事No.208
有難う御座居ます~(^ー^)

『ホルコン聞かせて~』のリクエストにお答えしますね!
→あくまでもオカルト親爺の妄想ですよ....
(^。^;)>

<パチンコの電源>
一般的には12ボルトの直流です。乾電池8個でも動かせますが、すぐに電池がなくなります....(-_-;

これは内部で5ボルトの電源を作るためであり、9~15ボルト位まで電源電圧が変わっても、内部回路は安定して動作します。

【間違った解釈】
 ネットを見ていると「電源電圧を上げたらマイコンが潰れる」とか書いている人が居ますが、12Vで動くマイコンはありませんし、そんな事をしたら、雷雨で停電しそうになっただけでマイコンが壊れます!

<電源電圧を上げるとどうなる?>
↑に書いた様に、5ボルトの電源には何も影響はありません。
ただし、12ボルト電源で直接動いている部分は別です。

それは「電装系」と「電動ハンドル」です!(^o^)
こちらは12ボルト電源直結なので、電源電圧の影響を直接受ける事になります!

メーカーによっては、電圧が上がるとランプが明るくなったり打ち出しが強くなったりします。
→もちろんこの辺の対策をしているメーカーもあるはずですので外見上判らない台もあります。

【私の体験談】
 この間、「猿の惑星」を初めて打った時、やたらバネが強く玉がビユーンと飛ぶな~~と思っていたら500円で当たりました! ⇒ この台は電源電圧が高かったのでしょうか?(^-^) 

その他電源電圧が変わる事で影響を受けるのは、マイコンのプログラムです!
( ̄ー+ ̄)

<電源電圧モニターとは?>
 原理は難しくなりますが、何しかマイコンにはパチンコ台の12ボルト系電源が何ボルトになっているのかを正確に測定する手段があります。

(抵抗を使って電源電圧の20%位の電圧を作り、マイコンのAD入力を使って、電圧値を数値に置き換える方法です)

 この場合、電源電圧の値を0.1ボルトの細かさで検出できますので、最大60段階位までの細かい『設定』が出来ます!

 電源電圧を読み取れれば、後は既に説明した方法で『砂漠モード』でも『鉄板モード』でも、自由に操作出来るのです!(^.^)b

<何の為に電源電圧を変えるのか?>
・釘とのバランスで出玉感を出す
→特にグランドオープンのお店でよく見られる設定です!
 電源電圧を上げて(台の調子を上げて)釘を渋くします。
すると実は当たるまでに何万円もお金を吸っているのに、全員がドル箱を積んでいるので、大サービスしているように見えます。

→逆に釘をガバ開きにして電源電圧を最低に下げる事で、釘だけを信じて粘るボーダー派の人から、何万円も巻き上げられます。(ただし個人遠隔操作は違法です...)

・時間との兼ね合い
→特に駅前の帰宅途中のサラリーマンを狙う店では夜の7時に当たりが設定(電源電圧が上がる)されます。お客さんが増える直前に一斉に当たりを引かせて出玉感を出します。

・釘は一日中変わらない
→釘が甘い台だけ勝てて、釘が渋い台は必ず負けるのなら、朝から打てない人は100%負けますし、朝から打っている人は100%閉店まで粘ります。
 お店に取っては同じ人が持ち玉で打ち続けると、換金ギャップによる利益が上がらないので、人の入れ替わりが発生しないと困ります!
→調子に乗ってタコ粘りすれば全ノマレし、フラリと座ってオスイチ引かせる(後で追加投資させる)のが『台の波の大切な働き』です

・目立つ台は好調に!
→後で説明しますが、電源配線の具合により、角台や中角台をいつも好調状態にする事が出来ます。

<電源のグループ分け>
 ・右側10台/左側10台
 ・一つ飛ばし(偶数番目5台/奇数番目5台)
 ・バラバラに分散

電源電圧はグループ毎に上げ/下げします。僕が気づいたパターンは上記の3つのパターンです。
新台導入数がわずか10台単位であり、かつ新台にしかお客さんが座らないようなお店では一番上の『10台横並び』パターンであり、客付きが8割を超えるようなお店は『バラバラ』パターンです!

 ちなみに電源電圧で制御するのは10年以上前にオープンしたお店であり、最近はもっと細かい制御まで出来ますから、新しい店ではグループの解読不可能です!
ですからグループ判別をするなら古くからやっているお店で、かつホルコンを最新型に入れ替える程のお金がなさそうなお店です。

<グループの見分け方>
 大当たりランプの偏り方や、終日通しての大当たり回数で大体分かります。
大切なのはグループ分けはまず変わらない事です!
電源配線によりグループが決まるため、一度決めたグループは、半永久的に引き継がれます。

明らかに片方を最高&もう片方を最低にするとバレますので、同じレベルに設定する場合もあります。

【私の体験談】
 清流物語で、左から数えて3台目と5台目が30回当たりの大爆発中! そして一番左の角台が空いています。少し打ってみましたが、静かなので辞めました... その数十分後、他の人が2K程度で当たりを引いて10連荘以上していました!
→電源電圧が高いグループでも他の台が確変or時短中の時は当たらないようです。

→このお店では爆発中の台の隣の隣に座るようにしています。

<強い台と弱い台>
同じグループになっている台同士でも強弱がある様です。
僕が思うのに、強い台は「電源電圧の根っこ」になっていると思います。
木の枝で例えると、幹から離れた枝の先にぶら下がると、自分の重さで枝が大きく「しなり」ます。
自分が軽くても、隣に重たい奴がぶら下がると、やはり枝は「しなり」ます!
逆に幹に近い処にぶら下がると、枝の先に誰かがぶら下がってもビクともしません....

「枝がしなる」=「電源電圧が下がる」
「幹の近く」=電源の根っこ
....と読み換えて下さい。

仮に10台のシマがあった場合、左から数えて1,3,5,7,9番目のグループと、2,4,6,8,10番目のグループとに別れているとします。
この場合は、1番目と10番目が『電源の根っこ』です!(^.^)b

良く「カド台」と「中カド台」は出やすいと言いますよね?
僕的には「カド台」は別として、中カド台は不自然です!

ジェットカウンターで玉を流して帰る人が、今更爆出ししている台を見ても仕方がないですし....
何より中カドの横にジェットカウンターがない店でも中カドが好調です!(゚o゚;)

→結局電源配線の都合で、グループの一番端の台が元気になってしまうのです!


<グループ設定レベル>
ドル箱の数を見ないで、冷静に大当たり中の台が同じグループ内で何台あるか?で見定めます。

もちろん電源電圧が上がったり下がったりしますので、全部の台が死ぬ期間もありますが、ハネデジ等では20~30分周期で、好不調が切り替わり、好調時は電源電圧のレベルの数だけ当ります。

<当りの移動>
仮にレベル設定が「3」だった時には3台同時にラウンド中になりますが、4台同時にはなかなかなりません!

木の枝の例えでは、一つの枝には3人までぶら下がれますが、4人ぶら下がると枝が折れてしまう感じです。

技術的には大当たり&時短中、大当たりランプが点く事で電源電圧が引っ張られて下がるのではないかと....
3台当たれば電源電圧の下がる量も3倍となり、4台目が当たるだけの電圧が足りなくなる様に思います。

【僕の体験談】
何しか隣が確変中だと、羽根デジでもなかなか当たらず、隣の台の時短が終わった直後にサックリ当たった事が何度もあります!
逆に隣が時短終了直後に、僕が台に座ってオスイチ引いた時、打っていた人は時短即辞めしますが、その後その台はなかなか当たりません


<空き台に当りが潜む?>
上記の様に「当り」をキャッチボールする時に問題となるのが「空き台」です!
空き台は「当り」の順番が回って来ても、自分では処理出来ないので、当りをガメてしまいます。
良くそこそこ大当たりランプがチカチカしているシマで、一台だけポツンと空いている台に座ってオスイチ引いたりしますよね?
→当りをストックした状態の空き台もあるのかも知れませんネ....
( ̄。 ̄)ボソッ...

<魂が抜ける時>
スー海SAEを打っていて感じるのですが、チャンスゾーンで魚群を外すとまず間違いなく100回転位ハマります。
かと言って自分の台が時短中に他の台に「当りの移動」が起こる訳ではないのです....

もう自分の台には当りを引くエネルギーが残っていないのですが、時短が終わるまで電源を引っ張って隣の台の邪魔をするのかも?
→この状態で台を離れたら、隣の台は延々とハマるのでしょうか?
(^。^)ヘッ...

<何で電源電圧?>
・見掛け上、パチンコ台に繋がっているのが電源コードだけに見せ掛けて「何も制御していないですよ!」とアピールする為、羽根物時代にこのしくみが生まれたのでは?

・今は大当たり回数等、細かい情報をホールコンピューターに伝える信号線も出ていますが、出玉制御システムはすごく高価なので、羽根物時代のホルコンを使い回しするお店もあるのかも?

<パチンコ台は裏物?>
僕は電源電圧による出玉制御は「合法」だと思います!(^o^)
何時間かに1回釘を再調整する様なものですから、これが違法ならお店側で釘調整する事事態、違法です!

よって『電源電圧モニター回路』自身は、堂々と付いているはずです。
→ただし何の為に付いているか?と聞かれたら、「12ボルト電源が下がった時の保護用」と説明しているかも?(^。^;)>


<最新のホルコンは?>
上記の電源電圧制御タイプは20年位前のシステムであり、今は違います。

良くホルコンは「出玉の集計をしているだけ」と言われます。「情報を返すだけであり、外部から制御している信号線はない」とも....

【間違い】
仮にパチンコ台から情報を受け取るだけでも、メインコンピューターとパチンコ台の間は『双方向』で通信します。

メインコンピューターはパチンコ台から一方的にデータを送られても処理できません....

だからメインコンピューターが一台ずつ順番に『あなたの大当たりは何回?』って聞くと、パチンコ台が「20回」と答えます。
同じ様に『あなたの設定高くして』と言われたら「OK」と応えます!(^o^)

信号線自身も1本だけでも双方向通信出来ますので、念の為....


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きっと素敵なパチンコブログが沢山見つかりますよっ!

どこかに『真実のオカルトへの扉が・・・』(^ .^)y-~~~ 


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攻略法の購入はあまりお勧め出来ませんが、、、、


ホルコンの基本的な仕組み

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○ホールのパチンコ台は、数台(4~5台構成が最も多い)で一組のグループを構成しており、ホルコンからの大当たり信号をグループ単位で受信し、その大当たりの信号がグループ内を回ることにより、ホール全体の大当たりが演出されている。

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○グループ構成は、シマの端から横に何台かずつに区切られた並び構成と、シマ(通路を挟んで両脇に台が並んでいるエリア)の下一桁の台番号が同じもので構成されたケツ番構成がある。

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○ホールが指定した売上の設定に基づき、大当たりの信号を、抽選で決められたグループに発信する。1時間に4回程度のタイミングで発信される。

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○受信された信号は、グループ内の当たり番になっている台で大当たりになる。当たり番は、大当たり時、確変中、確変終了時、大当たり終了時、時短終了時のタイミングで、グループ内を移動する。この際、ロムの状態が良い台は当たり番になりやすく、ロムの状態が悪ければ当たり番を飛ばされることが多い。

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○ホルコンが大当たり信号を送る為に、グループの抽選を行う際、ロムの状態が良い台が多いグループは抽選に当選しやすく、大当たり信号を多く受信しやすい。結果として、優秀グループということになる。

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グループ構成と当たりの回り方


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○並び構成は、同時に2~3台隣り合わせで、並んで大当たりが発生しやすい(同じグループであるため)。4台が連なって大当たりになるケースも珍しくない。大当たりが一角に集中する特徴がある。ケツ番構成ではこういうことが起きることはあまりない。あってもせいぜい2台程度までである。並び構成の当たり番の移動は、左側の台から右の台に移動するが、ロムの悪い台は飛ばされる。グループの一番右端にいくと、再び、一番左端の台に戻る。

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○ケツ番構成は、当たり中や時短中のランプが点滅中の台番号を確認すれば、容易に判別出来る。不自然にケツ番が共通する台番号が当たっていれば、ケツ番構成の可能性が高い。当たり番は、メイン通路またはカウンター側から見て、左端の台から、シマ(通路を挟んだパチンコ台の両側の並び)を時計周りに回っていく。ロムの悪い台が飛ばされるのは同様である。

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○例え、どんな優秀グループであっても、電圧トランスの関係で、グループ内に少なくとも一台は死に台と呼ばれるハマリ台がある。ロムの消化の具合により、グループ内の優秀台と回収台が入れ替わることがある。

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ロム(ROM)と電圧について


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○グループ内で、ロムの良い台が当たり番になりやすい。また、ロムの良い台が多いグループ程、当たり信号の抽選に当選しやすく、優秀グループになりやすい。

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○大当たりの前には、グループ内の台にスーパーリーチや、リーチの連続が発生する。これは電圧の上昇によって起きる現象である。また、電圧が上がるとスタートチャッカーへの玉の入りが良くなる。パチスロの場合は小役がよく揃う。

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○グループ内の台に大当たりが発生すると、大当たり中の台の電圧が上がり、電気が大量に消費されるため、他の台の電圧が下がり、大当たり中以外の台のスタートチャッカーへの玉の入りが悪くなる。

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○グループ内で大当たり中の台がある時(グループがアクティブな状態にある時)、スペシャルリーチや、レアな演出が連続する台は、ハマリ台でなければ、ロムの状況が良い台である可能性が高い。従って、現在、大当たり中の台の当たりが終われば、当たり番が回ってくる可能性が高い。逆にリーチ等が全くかからない台は、ロムの状態が良くないので、あまり期待は出来ない。

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○ロムが良い状態の台は、リーチ前予告が頻繁に出現し、ステップアップ演出が発展しやすく、スーパーリーチの出現回数も多い。まるで新装開店時のような演出、大当たりが多くなる。平均的な初当たりの確率が、通常の確率より高く、ハマリづらい。また、初当たりのほとんどが確変(パチスロの場合は連ちゃん)であり、単発で当たっても、その後時短で連ちゃんか、もしくは、少ない回転数で再び当たる。

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○パチンコ各台のロムは、そのシマの割り数(出玉率)によって変化する。割数が高ければ、総じてロムの良い台が多くなり、トータルの大当たりの回数も多くなる。逆に割数を低く設定されると、ロムの悪い台が多くなり、トータルの大当たりの回数も減少する。

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○ロムの好調期は、通常、割り数が変わらなければ2~3日程度続くが、割り数が変わればロムも変わるので、いつも当てはまるわけではない。ロムの好調期を狙い打ちされないように、時々割り数の設定をリセットするホールもある。

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その1 G&AP打法
パチンコ業界は、大当たりは抽選方式であると騙し続けています。

確かに抽選方式ですが、この抽選は台自体に設置されている基盤による抽選ではなく、ホールコンピューターによる「作為の抽選」であり、すべての当たりはホールコンピューターがグループ単位で作り出しています。

北海道から沖縄まですべてのホールが同一システムです。

毎時間、複数の大当たり判定時間が設定されていて、すべてのホールが同一時間です。

G&AP打法は、これらすべての判定時期を知ってしまうことにより、この判定時期を待ち伏せたり、判定時期の同グループの動向を知り、当たり番の所在や各台の或いはグループ全体の好調度を把握します。

ホールコンピューターが繰り出すグループ判定機能と、移動判定機能及び連ちゃん中の次の当たり判定機能の全容完全解析です。

わずかな判定の時期を的確に知ることにより、いつ判定が有るのかを知ることは勿論、絶対に当たらない時期も知ることが可能となります。

その2 「当たり番確認打法」
鋭利&シンプル

G&AP打法では、判定の時期は100%知ることが可能となりますが、当たり番の有無については知ることができませんでした。当たり番確認打法では

★自台からは、今、自台に当たり番(制御盤)が有るか否か?

★他台の確変大当たり中に、当たり番がその確変中の台から
 一時的に移動してしまっているか又は居座っているか?

★他台の大当たり中に、自台に生じるある反応から70%程度であるが、
  自台に当たり番が移動してきたか否か?を高確率で把握できます。


すべての大当たりは、ホールコンピューター( P マネージャー)が、グループ構成を軸に、定められた時間帯 ( 判定時間 ) で操作する。

各台はスタートチャッカーに入賞するごとに抽選されるが、ホールコンピューターが OK を出したグループ内の、当たり番の台だけが大当たりする。

このホールコンピューターが OK 或いは NO を出す時期が判定時間です。

判定時間内に入賞しても、ホールコンピューターが OK を出さないグループでは大当たりは発生しません。
従って、大当たりは自力では作り出せない。

上記の判定範囲内に入賞した入賞玉及び保留玉で、「リーチの集中、ミッション系リーチ、スーパーリーチ」が発生する。

このメイン AP と後述するサブメイン AP では、グループ判定されようが、されまいがホールのすべての台にリーチの集中、ミッション系リーチ、スーパーリーチ等が発生します。

元気のない台には、ノーマル或いはキャラだけの出現、中堅の台にはリーチの集中や低確率のスーパーリーチ、
勢いの良い台やグループ判定されて当たる台 ( 当たり番 ) には熱いスーパーリーチが発生します。

そしてこのメイン AP の判定範囲内で、その台のグループがグループ判定されると、当たり番の入っていたグループ内の 1 台に、グループ判定の初めの当たりが発生する。

メイン AP でもサブ AP でも、同グループ内の他台に当たろうとしている時は、グループ判定時も移動判定時も極端に回らなくなる或いは当たり番の台と同等の S リーチ ( ハズレの ) が発生します。

従って、メインやサブ AP で極端に回りが悪くなった時、熱いスーパーリーチを外した時は、その判定時期に同グループ内の他台に大当たりが発生したと判断してよい。




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