2007年04月27日(金) 記事No.202

こんにちわ〜(^ー^)
ついにこの話が出来ますね〜(^.^)b
本当に我ながら長いウンチクでしたよ....
(^。^;)>
今回は僕なりの強引な『オスイチ理論』です!
:*:(人´ω`):*:
前回の記事では大当たりには、『絶対回転数』は関係ない!
....と書きましたが、それだけでは説明出来ないのが『オカルト回転数』なのです!(^o^)
ここを読んで戴いている方々がエバ2やエバ3でオカルト回転数を実感しておられる様に....
どう考えても『当たり易い回転数』は存在します!
( ̄〜 ̄)ムーンッ
では一体どうなっているのでしょうか?(@_@;)
まずここで一つのヒントが『確変突入率』です。
パチンコは、当たりを引いてから再抽選しているのではなく、的の中に確変当たりと通常当たりが存在し、その数で確変突入率が決まります!
公的機関は、『怪しげな確率計算』を信じてくれないため、確変突入率も当たりの数の比率で決めさせるのです!
一昔前の台は確変突入率が50%だったので、的の中に単発当たりと確変当たりが一つずつで済みました!
でも今は違います....
( ̄ー+ ̄)
例えば冬のソナタでは、『62%』です!
これを実現するためには、どんなに少なくしても、単発当たり19個、確変当たり31個必要です!
Σ( ̄□ ̄||)ギョ!
これはつまり、1秒間でクルクル回っていると思っていた的が、実は50倍もある巨大な的であり、一周するのに50秒も掛かってしまう事を示しているのです!
僕が思うには、この的は実はさらに大きくて、一周するのに200秒も掛かり、大当たり部分が200ヶ所もある様な『お化けダーツ』なのではないかと言う事です!(^o^)
そしてその中にある当たり部分の配置には何の制約もありません....
(;¬_¬)
そうです!「激アツゾーン」を作れるのです!
( ̄ー+ ̄)
つまり200個ある大当たりポイントを1箇所にまとめます!(^o^)
そこでは当たり1つと外れ9個を順番に並べます!
すると、全部で2000個もの『激アツゾーン』が完成します!
この激アツゾーンが目の前を通過する時間は、約6秒!
その間に刺さった矢は、確率1/10で当たります!
オカルト回転数でデモ出しした時や、千回ハマリで暫らく放置されていた台がこのモードに入るとしたら....
→そうです!打ち初めて200秒間だけが『チャンスタイム』なのです!(^o^)
「激アツゾーンがあるって言っても、別に当たる確率は同じやん!」って思う人も居るかも知れませんね....
ノ(-_-;)
それなら一周するのに1時間掛かってしまう、もっと巨大な的だったらどうですか?!( ̄ー+ ̄)
この時は、100%当たる『鉄板ゾーン』を作る事が出来ます!
そしてこの『鉄板ゾーン』が目の前を通過するのが、約12秒!(^o^)
この間に1発でもチャッカーに入ったら「大当たり」です!o(^-^)o
もちろんデモ出しによって、この巨大な的は『鉄板ゾーン』直前で止まっています!(^.^)b
何がなんでもオスイチ決めさせようとしたら、こんな事も出来るんです!
もちろんここで外したら、59分間『砂漠ゾーン』を彷徨う事になりますが....(-ω-;)
皆さんも打ち出して最初の千円で激アツリーチが何回か掛かったので、「少し様子を見よう」と思って粘ったが、後はパッとしないまま1万円以上飲まれた事はありませんか?
最初の3分間の「お祭りモード」で当たらなければ、その後は「通常モード」や「砂漠モード」が待っているのかも知れませんね....
(;¬_¬)
この方式はもう少し工夫する事で、『単発地獄モード』や『確変無限連チャンモード』を作り出す事も出来ます!(^.^)b
次回は『単発地獄モード』や『確変無限連チャンモード』の作り方を語ります!
へ(^。^)/″
つづく....
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