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2007年01月29日(月) 記事No.174
20070129185730
こんにちわ~(^ー^)

(あくまでもこのブログはフィクションであり、私が書いている内容は、裏付けや確証が全くない事を、予めご理解下さい....m(__)m『弱気』)

<はじめに>
 以前戴いたコメントの中に『「思い込み」と「理論的な解明」とは相反するものだ!』と言うご指摘があったので、念のため説明しておきます。

原文:“前半で「僕の思い込み」と逃げ道作って、後半で「理論的にカラクリを暴く」ってのは汚いと思います。思い込みと理論的というのは対極(以下云々....)”

「理論的な解明」:パチンコの大当たりの仕組みを理解した上で、『実際にこうプログラムされていたら、実機の動作と辻褄が合う』と言う説明をする事。
「思い込み」:仮に理論的に明快な説明が付いても、実際にメーカーに問い合わせて確認した内容でない限り、それは勝手な『思い込み』に過ぎません
「汚い」:捨てHNで、自己紹介もせずに他人のブログをなじる事。

→内容がつまらなければ読まないで下さい。
持論を書いているだけで、汚いことをしているつもりはありません

<オカルト排除の記事>
【一発抽選説の理論】
・メイン基盤からは「大当たり」「外れ」の2種類の信号しか出て来ない。
・大当たりする時は、当りが確定した後で適当なリーチを割り付けているだけ
・だから「もうすぐ当たりそう」な事を予測するのは原理的に不可能!

【私の理論】
・メイン基盤からは「ループカウンターの値」そのものが出てくる。
→例えば1~317の値
・大当たりは、「ループカウンターの値」が特定の値(例えば「100」)に一致した時に起こる。
・激アツリーチは、「ループカウンターの値」が一定の範囲(例えば「99」~「101」)に入った時に発生する。
→厳密に言うと、この範囲に入った時に『大当たり時のリーチ演出』が抽選される。
(しかし本当に当たるのはその中の「100」の時だけです)
・だから「激アツリーチ外れ」は、大当たりが近い事を教えてくれる。
→当たりそうな状態になっているので、一旦外れてもすぐにまた激アツリーチが掛かって当たる。

<「チャンス目」の作り方>
・上記の例では、ループカウンターの値が90に一致した場合に、「チャンス目」を出す様にすれば良い。
・徐々にリーチを派手にするためには、100に近づく程、派手なリーチが掛かる様にすれば良い

<持論>
 メイン基盤は全社共通なので、「当り」「外れ」しか出力されなければ、各社独自に波を作る事が不可能になります!
→そんなつまらない金太郎飴みたいなパチンコ台なんて、誰も打ちません!
→少なくとも僕は打ちたくないです!
(-ω-;)

って処で今日は終わりです~~(^ー^)

次回は、ループカウンターと電動ハンドルのシンクロについて話をします~(^O^)/

|△◎;) <マダマダ オワラン!>


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