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2007年01月25日(木) 記事No.170
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こんにちわ~(^ー^)

(あくまでもこのブログはフィクションであり、私が書いている内容は、裏付けや確証が全くない事を、予めご理解下さい....m(__)m)

<あらすじ>
 先日は「内部確変とは、昔から非表示の状態で内在していたのではないか?」との疑問を書かせて戴きました。

<内部確変のON/OFFポイント>
 現時点で判っている「内部確変」への切り替えポイントを書いてみます。(^ー^)
①時短突入時点
②特定の演出の出現時ON
③特定の演出の出現時OFF

<実際の経験>
①絶好調時は時短中やたら賑やかで、時短引き戻しや時短直後引き戻しも多い
②激アツ外しても、すぐお詫びが来る時がある。
③激アツ外した途端、台が死ぬ

って感じで少しこじつけですが、「明らかに台の状態が変わる」と言う現象を、内部確変のON/OFFで説明出来ないでしょうか?(^o^)

→これが許されるなら、下記の通り何でも出来ます!
・特定の回転数で当たりやすくする。
・大ハマリをさりげなく防ぐ
・暫らくハマっていた台を爆発させる。

→この辺がオカルトの狙い目になっている?


<内部確変の辻褄合わせ>
 通常時の内部確変は、どこかで辻褄を合わせないといけません。
→そうしないと、本当に通常時の大当たり確率が上がってしまうからです。(゚~゚)

(案1)通常時に『強制外れ状態』を作る。
(案2)確変中に『内部通常状態』を作る。

僕の予想的には(案2)の方が可能性が高いです!
それは確変中の大ハマリ(EX:200回転越え)を10倍すると、ほとんど見た事がない様な回転数になる事と、「好調台は確変ハマリが深い」様な台もあるからです!(^ー^)
何より玉が減らないので、お客さんは喜びますし....
:*:(人´ω`):*:

次回は、大当たりの仕組み(推定)を書いてみます~!


って処で今日は終わりです~~(^ー^)


|△◎;) <マダカクン カイ!>


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