• 2013年08月 の記事一覧

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2013年08月25日(日) 記事No.661




何か子供が描いたみたいな適当な「ふなっし~」やけど、本人に断りなしで適当に使ってないかい!?

『これは、ふなっし~梨』やから、ちょっとちゃいまんねん!!

…とか、中国みたいに適当な言い訳すんなや!!

「非公認の個人運営ゆるキャラ」や思って舐めてたら倍返しされまっせ!!
平〇堂さん…


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2013年08月12日(月) 記事No.660
danmitsu.jpg



半沢直樹でも「らしい演技」で高視聴率に一役買いましたね。。。

嫁さん的には「きしょい」「演技が、、、」「どこが良いの?」みたいな厳しいこめんとでしたが、、、

誰か(親とか親戚とか事務所とか)のコネでのし上がるのではなく、
少しくらい売れても質素な部屋で生活していて、下記のコメントを見ても「うぬぼれたり」「調子に乗ったり」していない様に思います。

もちろん演技は「まだまだ」の感がありますが、半沢の第一部では重要な役どころを頑張って演じ切ったと思います。

これからますます活躍してほしい芸能人ですね!

【壇蜜さんコメント】
マウンドに上がる前にはマイクの前でスピーチ。

「秋田空港で止められなかったので、このまま入ってきました。

私は青島刑事の上司にもなれず、集団グループの真ん中にもなれず、携帯電話のCMも取れず、ただひたすら服を見せるより肌を見せる感じでやってきたんですけれど、このように呼んでいただいて本当に光栄です。

自分からは、生まれてすぐに東京に行ってしまったので、おいそれと故郷とは言えないのですが、このように温かく迎えてくれたことが嬉しくてなりません。

本日は本当にありがとうございます」とファンに感謝の気持ちを伝えた。

 4日に行われた記者会見では「秋田の赤っ恥が上陸していいのかなと。秋田の方々の民意が心配でした」とやや不安げだったが、生まれ故郷で堂々と大役を果たした。



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2013年08月12日(月) 記事No.658
hamada_syougo

僕の父親とは6年しか一緒に居られなくて、その中で記憶がある2~3年の間、父はいつも笑っていました。
父は何時も優しかった。。。

その後突然の父との別れを経て、時々父の事を思い出す時、、、
「優しさ」=「弱さ」の様に感じて、少し父に対してネガティブなイメージを抱いて居ました。

いじめられるのが怖くてヘラヘラ愛想笑いを繰り返している、子供の頃の自分の姿にに重ね合わせて。。。

でも大人になった今、自分の間違いに気付きました。

人に笑われても、利用されても、舐められても、決して曲がらない。。。
何があっても自分の信じる道を、真っ直ぐに突き進む。。。
それはヘラヘラと時流に流される人間には決してできない事。

そう、、、

優しさは強さなんだ!

と、しみじみと解りました。

電車の中で偉そうにふんぞり返って大股を広げている奴、
インターネットで姿を隠して、他人の批判や誹謗中傷を繰り返している奴、
アジアの国と手を取り、理解しあい、心を通わせようともせずに拳を振り上げる連中、

そんな連中に屈せず、流されず、自分の意見を正々堂々とぶつけて、信念を曲げない。。。

そんな大人になりたいと思います。


【浜田省吾 2013年 NHK Live より】

有名だからといって人に敬意を持って接してもらえるとは限らない。

金を持っているからといって人に尊敬されるわけではない。

喧嘩が強いからといって人に慕われることはない。

人が尊敬し慕い敬意を感じる人とは、どんな人物だろう。

国家や民族に関しても、同じように考えてみてはどうだろう。


先の大戦が終わり、骨の髄から戦争に嫌気がさし、二度と戦争という愚行を繰り返さないと肝に銘じたはずなのに。

アジアの空気に争いや戦さの匂いが微かに漂ってきていると感じないか。

インターネットという新しいメディアが、子供の戯れのような言い合いから始まる暴力をあおってはいないか。

まさか・・・という緩みが蔓延していないか。

世界は優しく愛に満ちた人間だけがいるわけではなく、どうしょもなく卑劣で愚かな人間や

闇が存在している現実も子供達に教えなくてはいけない。

ナイーブなままでは生きれない。

しかし、それでも圧倒的に多数の人々は思慮を持ち、静かに調和の中で暮らしている。


このことを子供達に伝えなくてはいけない。

子供だからといって、純粋で無垢なままでは無い。

その白紙のページに何が書き込まれ、どう染まっていくかは大人次第だ。

そして、大人だからといって、年を取る以外に何かを学んでいるとは限らない。
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2013年08月03日(土) 記事No.657
hamada.gif

【浜田省吾2011年blogより】
楽しいこと、嬉しいこと、幸せな気持ちは分かち合うことが出来る。

一緒に笑ったり、ふざけたり、はしゃいだり、愉快な時間を共に過ごせる。


しかし、苦しみや悲しみはを共有するのは難しい。

難しいどころか、出来ないといった方がいいのかもしれない。

痛みを想像することは出来る。

けれど、苦しみや悲しみに同化することは出来ない。

時には、それが自分の身に起きたことではないことに安堵し

その気持ちに気付き、負い目を感じ、罪悪感を持ってしまう。

慰めや励ましの言葉を口にしようとすると、その空しい陳腐な響きに気付き、黙り込んでしまう。

その沈黙の中で、幾つもの夜が明けてゆく。
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